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おとぎ奉り 7巻

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新潮社 月刊コミック@バンチ
おとぎ奉り 7巻
井上淳哉



あらすじ
宮古野京を破壊し尽くしながら六条神社を目指す最後の
眷族・飛奴羅。
飛奴羅の目的は室町時代より、“六条神社”に封印されている
眷族の生みの親・六条重巨の復活ただひとつ。
これを阻止すべく「朱雀の弓」を持つ妖介は残り1本の矢を飛奴羅
の首に命中させるも、これが仇となり六条神社への侵入を許してしまう。
ついに現代に蘇った魔人・六条重巨とその家巨“百鬼”たち……。
宮古野京に予想し得ない最悪の事態が押し寄せる!!



六条重巨の登場シーンで健二のセリフで「で…でけぇ…」
というところで笑ってしまいましたw
六条重巨さんやばいメタボですw
こんなのがラストボスみたいなのか。

蝦夷先生が3個目の奉りモノをして青龍の新しい力を手に入れ、
武器がかっこよくなりました。
蝦夷先生の顔にもなにやら模様まで出ていて、蝦夷先生がどんどん
かっこうおくなっていくw

なんと7巻目で妖介の朱雀の弓の矢が増えるという。
この矢にはいろいろと…
妖介が今後どうなってしまうのか気になります。

最後には記憶喪失だった潤子の記憶が戻ったところで終わって
しまい、最終巻の8巻はどうなってしまうのか。
それにしても、健二が六条重巨さんに捕まって、拷問をうけて
いるところがやばすぎますw
これはギャグなのか?ってぐらいでしたw
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イコロ  

Author:イコロ  
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少年マンガ、少女マンガ、青年マンガなんでも読んでます。

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